上板橋の歯医者ならシエル歯科クリニックへ

For Longevity

Longevity とは「長寿」「生涯」を指します

News

動画で分かるシエル歯科クリニック

初めて来院の方にも安心して頂けるよう当院の治療や方針について動画で分かりやすく解説しています。
各診療について解説しているので詳しくは動画一覧をご覧ください。

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  • 休診
  • 午前休診
  • 午後休診
診療時間 日・祝
10:00〜13:30
15:00〜19:00

▲ 日曜日・祝日は事前予約制で18:00まで / 休診日:火曜日
※日曜日・祝日は予約制です

Concept

よその歯医者で治した所のやり直しを別の歯医者でやり直す。そして、そのやり直しをさらに別の歯医者でやり直す。これが日本の歯科医療の8割の実態です。一生持つなんてものはありませんが、それでも一生のうちわずか5回しか治療できない1本の歯。限りある、かけがえのない自分の資源。悪くしない・長持ちさせる。これが私たちの使命です。

  • 01歯を残すために

    Precision

  • 02美しい笑顔のために

    Esthetic

  • 03よく噛めるように

    Function

クリニック案内症例集

歯を残すために精密さは必要なのか?

常に濡れている。熱い冷たいに晒され、強い力が絶えずかかる。唾液の中は細菌だらけ。そんな過酷な環境で頑張ってくれている私たちの歯。決して自己修復はしない歯に裸眼で治療なんてありえません。また悪くならないためにも精密治療は必要です。魂は細部に宿るというくらいなので。細部が綻べば、またすぐに悪くなります。やり直しを繰り返して人は歯を失います。1本の歯が1生のうちに5回しか治療できないのであるならば、その1回に魂を込めたいと私は思います。

歯髄保存療法精密根管治療

自信を持って笑うために歯は白い必要があるのか?

人と話す時や写真に写る時、自分の歯に自信がないために無意識に口をつぐんでいませんか?想像してください。コンプレックスを気にせずに思い切り笑い話せる自分を。シエル歯科クリニックはあなたのステキな笑顔をクリエイトします。

ダイレクトボンディング審美治療矯正歯科

食事を楽しむために歯はないといけないのか?

食事のおいしさの要素ってなんでしょうか?味や香りだけではなく、熱い・冷たい・食感も大切です。美味しく食事ができるために。シャキシャキ・パリパリ、食感を楽しめるように。歯はしっかり治す。入れ歯だって熱い冷たいがわかる方がいいと考えます。

歯周組織再生療法インプラント入れ歯(義歯)

未来の健康のために歯医者に通わなければいけないのか?

自分のお口の中を1番見ることができないのは自分です。磨いたつもりでも磨けていないのは自分の歯。だからこそ信頼できるパートナーを見つけ、歯のメンテナンスを任せた方がいいんです。歯科治療に情熱を捧げるシエル歯科クリニックが、そんなあなたのパートナーになれるといいな。私はそう思います。

歯のメインテナンス

好きなものを好きなだけ食べて
健康になれるのか?

ある意味、旨いものほど体に悪いと昔から相場は決まっています。毎日の食事は未来の自分を作る。決してストイックな食生活を強制するわけじゃありません。人生には食の楽しみも必要です。 しかし、好きなものを好きなだけ食べて未来の自分の体が健康な状態になると思うでしょうか?健康を失うのは一瞬ですが健康を取り戻すのは大変です。たまには毎日の食事をちょっと振り返ってみるのもいいと。私はそう思います。

食育と健康

About Us

お口の健康を通じて
あなたのパートナーでありたい

もはや長生きすることが当たり前になった超高齢社会の日本。しかし長生きだけど寝たきりでは、本人も周りの人達も負担が大きいはずです。ある調査によれば長寿で元気な人と寝たきりの人との最大の違いは、自分の口で食事が出来るかどうからしいです。だから長寿の未来を豊かにするのは、お口の健康。その健康を守るパートナーとしてシエル歯科クリニックはあなたに寄り添いたいと思います。

クリニック案内スタッフ紹介料金表初めての方へ

Case

「歯茎さがり」を根面被覆術で治療 40代男性 歯周形成外科

Before

After

年齢 40代 治療方法 Modified Coronally Advanced Flap with CTG
性別 男性 通院回数 7回
主訴 歯肉退縮を治したい 費用 165,000円
治療のメリット 下がった歯茎を回復・歯肉の厚みを増す
治療のデメリット 術後、一時的にしみることがある。予定通り歯茎が回復しない場合もある

共に戦う仲間が欲しい
そのためのスキルを与えたい

仲間が欲しい。1本の歯を保存することに全力を尽くし、一口腔単位で治療計画を練り、その患者様を継続してフォローしていく。その理念に共感できる仲間を。そして彼らに、そのためのスキルやマインドを惜しみなく与えたい。

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