ホーム  »  審美歯科  »  【審美歯科】症例18 ジルコニアを利用したブリッジでの治療

審美歯科

【審美歯科】症例18 ジルコニアを利用したブリッジでの治療

2016年09月09日

古いセラミックの歯が欠けてしまったので治したいというのがそもそもの希望でした。
お話をよくよく伺っていくと
「セラミックの歯の1つ手前の歯が内側に傾いている。」
「舌に当たって気になるし、食べたものがよく詰まるのでなんとかして欲しい。」
「歯列矯正はするつもりはない。」
そこで内側に傾いている歯をぬいてジルコニアブリッジにて治療しました。
その人その人によってお口の状況とどう治療したいのかは違います。
シエル歯科クリニックではカウンセリングを大切にし患者様の本当の希望を汲み取って治療するようにしています。

〜すべてはステキな笑顔のために〜