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審美歯科

【審美歯科】症例15 強度を重視しジルコニアクラウンを利用

2016年09月09日

50代男性
写真では分かりづらいのですが銀歯を外して虫歯を治療すると、もともとの歯がかなり少なくなっていました。
おまけに噛み合わせ的にかなり強い力が一部にかかっていますので
強度を重視してジルコニアクラウンで被せることにしました。
最近は技術の進歩で半透明やグラデーションがかかっているジルコニアのブロックが開発されよりより強く、より自然な色調の被せ物が作れるようになってきています。