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カテゴリー:

審美歯科・セラミック治療

77歳 女性 古い差し歯をジルコニアクラウンで治す。すきっ歯、突出感の改善

Before

After

症例情報

年齢 70代 治療方法 ジルコボンドクラウン
性別 女性 通院回数 10
主訴 前歯を治したい 費用

429,000円

治療のメリット 前歯の隙間を埋めることができる。前歯の突出感を改善できる。色調を自然な感じに改善できる
治療のデメリット 治療回数がかかる場合がある。

治療経過

  • すきっ歯の改善

    本来は歯を矯正して隙間を閉じるべきですが、矯正は希望されなかったので、セラミックの歯の形で、すきっ歯を改善します。前歯は連結しています。
  • 出っ歯の改善

    できるだけ、限界まで前突感が出ないように形を作りました。
  • スマイルの比較

    自然で美しい口元になりました。 マスクのない日常に向けて前歯をセラミックで美しく治すことができました。

執筆者情報

写真:瀧本 将嗣

院長/歯科医師

Masatsugu Takimoto

【経歴】
1997年 広島大学歯学部卒業
2004年 シエル歯科クリニック開設
2007年 医療法人社団瀧の会設立

【所属学会】

  • 厚生労働省認定臨床研修指導歯科医
  • 日本臨床歯周病学会 認定医
  • 日本歯周病学会
  • アメリカ歯周病学会(AAP)
  • 日本先進歯科医療研修機関(JIADS)

歯周病系の学会やスタディグループに所属し歯周病治療やインプラントの研鑽を積むが歯髄保存やダイレクトボンディングも得意とする。
長持ちする治療をモットーに、できるだけ患者ニーズに応えられるようにしている。